赤帽とは?TOP > 組織概要
| 名 称 | 全国赤帽軽自動車運送協同組合連合会 |
|---|---|
| 認可番号 | 国土交通省認可 自総第230号 |
| 設 立 | 昭和53年8月 |
| 所 在 地 | 東京都台東区浅草橋3-8-5 31山京ビル3F |
| TEL:03-6240-9100 FAX:03-5825-0190 [案内図] | |
| 出 資 金 | 21,920,000円 |
| 会 員 数 | 51協同組合 |
| ブ ロ ック | 北海道、東北、北関東甲信越、首都圏、中部、近畿、中国、四国、九州 |
| 役 員 | 会長 小林則夫(代表理事)、副会長3名、理事7名、監事3名 |
| 事業年度 | 自1月1日至12月31日 |
| 組合員数 | 13,000名 |
| 車両台数 | 15,000台 |
| 事業内容 | 貨物自動車運送取扱事業 |
小さな赤帽車が持つ大きな信頼--私たち赤帽は荷物を運ぶのではなく、荷物を心というひとつのパッケージで包み込み、目に見えないところから、手に触れるところまで、「荷主さんの心を運ぶ赤帽車」をモットーに、全国47都道府県13,000人の組合員が地域の皆さまの手足となって、奉仕させて頂いております。
赤帽は、昭和50年5月、わが国で初めての軽貨物自動車による軽運送業として誕生。同53年8月に全国組織の協同組合連合会として運輸省から認可され、いまや全国で15,000台の赤帽車が都会の狭い路地裏、あるいは山間部の農道、林道と持ち前の機動力を発揮しております。
今後とも地域社会、地域産業、生活者の一人一人まで、全ての方々に「より厚い信頼」をお届けするのが使命と考え、皆様方にご満足いただける赤帽を目指し、さらに努力を積み重ねていく所存です。
赤帽の使命と今後の発展につき、なにとぞ皆様方の温かいご理解と変わらぬご愛顧のほど、お願い申し上げます。